米国時間11日から一気に全世界に拡大し、猛威を振るった
コンピュータ・ウイルス「Blaster」は記憶に新しい。
その亜種である「LoveSon(Blaster.B)」を作成した
米国の高校生が逮捕されたというニュースが、29日夜、
世界を駆けめぐった。
osamuraiは、その少年の顔写真やパーソナルデータを
入手した!
まずは、ジェフリー君の写真を見て欲しい。
18歳、高校3年生のジェフリー君、
たいへんなおでぶちゃんである(笑)。
てゆーか、でけえ。
ジェフリー君の身長は192センチ。体重は145キロ。
怪物である。
そんなジェフリー君は、アメリカはミネソタ州ミネアポリスの郊外、
ホピキンスという田舎町に住んでいる。この田舎町でジェフリー君は、
ヒッキーになってしまった。なにせ、自分のパソコンが7台もある。
7台もパソコンを持っている高校生って・・・(泣)。
そんなジェフリー君は、とっても寂しがりや。パソコンだけがお友達
だったわけだが、7台でも飽きたらず、世界中のパソコンとお友達に
なりたかったらしい。。。
今回ジェフリー君がつくったウイルスは、感染するとジェフリー君の
Webサイトに「ジェフリー君の支配下だよ」っていう連絡を入れる機能
がついていた。
29日に逮捕されるまで、ジェフリー君は「おまえもか」、「君も奴隷
だ」などと、ニヤニヤしながら支配下になる世界中のパソコンを指折り
数えていたのだろう。
そんな余計な機能をつけたからこそ逮捕されたわけだが。
少し前にお届けした「イーシイさんのBlog」の続報が
ライターのKen氏から届いたので早速アップする。
---------------------------------------------
やたら忙しいのですべてがいやになって、まるで意味のないことがしたくなり
ました。そこで、イーシイさんのBlogの正式タイトルである「戦いの歴史」
をGoogleってみました。検索結果は3800件。なんと、イーシイさんのBlogは
上位7番目に付けているではありませんか。スゴイ!
がんばれイーシイさんと思って、ライバルになるであろう上位サイトをチェック
しました。すると意外な事実が・・・
1位は「ああ、美しきゴキブリの世界!〜ゴキブリ退治物語〜」サイト内にある「ゴキブリ
と私」との戦いを描いたもの。ちなみにこの人は、www.goki.jpというドメインを取得済み
だそうです。トップはキモかった。
2位はプロレス団体「NWD」のサイト。これまでの興業結果を報告した部分です。ちなみ
に最も新しい興業は2003年4月。「二冠王となりTHE ZACKと名を変えた宮崎に挑む
金島! 死力を尽くしてくる金島からZACK様は防衛できるのか?」だそうです。一体
だれなんだろう、この人たち?ナンバー2はマニアの世界である。
3位は「穴馬の戦いの歴史」。おお、競馬の話かと思ったら福井県のとある場所にある旧
穴馬村の歴史を格調高くつづったものだった・・・。ブロンズメダルは地味である。
4位は「闇鉄」さんのWebサイトにある「戦いの歴史」。格闘ゲームヲタのサイトか、と思った
ら写真撮影をご趣味にされている鉄っちゃんでした。ちなみに昨年末から休養中で更新を中止
されています。当時、写真撮影以外のご趣味はオオクワガタの飼育だという。とにかく
超マニアである。
5位は格調高く、イタリアはトスカーナ地方(フィレンツェとかの辺だと思う)における戦い
の歴史をつづったもの。個人で作っているヨーロッパ各地の観光紹介サイトの一コンテンツ
だった。5位にして初めて、お役立ちのいいサイトが登場である。
6位は「愛と苦悩の戦いの歴史3(GKD)」。おお、恋に悩む若い男女の話かと思ったら、また
ゴキブリの話だよ。再び、死ぬほどキモいのである。ちなみに「愛と苦悩の戦いの歴史3
(GKD)」はTANGOという男の趣向をつづったサイトのコンテンツの一つ。この人、音楽が好き
な人みたいで累計100万ヒットを超えている。結構、人気あるみたい。
つまり、Web上での「戦いの歴史」とは、相当キモく、そしてマニアであり地味なもの、たま
にはいいことも書いてある、という意味だったのだ。7位につけた我らがイーシイさんのBlog
が、キモいのかマニアなのか地味なのかは、ひょっとしたら役に立つのかは不明である。
ちなみにイーシイさんのBlogをすぐ後から追いかけるのは8番手は「ソーシンズ戦いの歴史」
である。〜〜〜 ただいま、工事中 〜〜〜ということでコンテンツは何もない。限りなく
無意味である。
あんまりバカげた結果が出たので少し元気になりました。
そういえば、【寄稿】人々の知的探究心に迫る のエントリーに、何かカウンターをやると
書き込んでいたのを思い出しました。以上がカウンターメッセージです。
で、最後に提案&エールです。
SquawkBoxなんか使って、コメントできるようにしてはいかがでしょうか。さらにヒットが
増えてGoogleの順番が上がると思います。これkenからのお勧め。そして、ゴキブリなんか
に負けるなイーシイさん!ただいま、工事中なんかに抜かれるなイーシイさん!
だいぶお待たせしました。今回が「コーアン委員会との戦い」最終章です。
この1カ月地獄を味わった仕事も、お盆を前に抜けた感じ。俄然、更新に
やる気が出てきました。
なお、これはシリーズものなので、「コーアン委員会との戦い(1)」と
「コーアン委員会との戦い(2)」を読んでいない方は、必ず読んでから
本稿をお読み下さい。「コーアン委員会との戦い(2)」を読んだ方も、
記憶が薄れていると思いますので、再度読んでから最終章に臨むことを、
オススメします。
----------------------------------------------------------------
総勢30人ほどの被告人のなかで、筆者の番は真ん中に近い所にあった。
予習としては十分だったが、一つ気になる点があった。それは、アシス
タントのポリスが最初に喋った、あの不思議なセリフだ・・・。
「名前を呼ばれたら、返事をして前に出て、名前、住所、生年月日を
言ってください。ボランティア活動をしているとか、なにか自分の有利
になることは積極的に仰ってください」
ボランティア・・・。これまでの被告人のなかで、このキーワードに関する
ことを喋った人間は皆無。ボランティア・メソッドの使い方も、その効果も
皆目検討がつかない。
しかしである。
もはやバッチリとオービスに笑顔を撮られ、「オービスのバグ」くらいしか
異論反論オブジェクションを持ち合わせていない筆者にとって、ボランティア・
メソッドは唯一武器に成り得る可能性を秘めているのだ。
とは言いつつも、筆者は学生時代以来、ボランティアと言えるものに手を染め
たことはない。北朝鮮拉致被害者の支援活動をしていると称する団体に、3000
円程度の募金をしたことがあるが、後に蓮池兄が
「拉致被害者家族の会は一切募金活動をしていないし、受け取ったこともない」
と記者会見で喋っているのを聞いて、思いっきり便乗詐欺にあったことを
知ったため、実質効果はゼロだ。というか、募金ごときで免取が無罪放免に
なるのであれば、いますぐユニセフに3万円くらいは振り込むが、コーアンの先生に
失笑を買うだけだろう・・・。
そこで、会社では同期だが、免取では先輩の友人O氏の助言を思い出す。
「マジでボランティアしてるとか言った方がいいぞ。社会に貢献してることを
アピールすんだよ。そうだ、おまえは普段いいこと書いてんじゃん!日本経済
に貢献するようなことをさ。それを言えよ!ぜったい大丈夫だよ!」
聞いたときは、「んなアホな」くらいにしか思わず、本気でボランティアに
取り組むことも、もちろんしなかった。
が。
ここにきて、友人O氏の助言が
俄然真実味を帯びてきた。
そして、おバカな筆者は、
ここに自分が執筆した特集記事が載っている雑誌を持っている、、、
なぜ自分がその雑誌を持ってきたのかは良く分からない。勘がそうさせた
のかもしれない。最新号というわけでもないので、ピックアップをして
いる。直感で、その号を持ってきたようだ。しかし、その記事は
ボランティアとも社会貢献とも何の関係もない。
アシスタントのポリスに名前を読み上げられる。
「やれ、自分。勇気を出せ、自分。一縷の望みにかけろ、自分」
筆者は無意識にその雑誌を手にし、被告人席へと向かう。はずかしいので、
雑誌を尻に隠し気味で持っていく。会釈をし、氏名、生年月日、現住所を
言う。アシのポリが罪状を読み上げる。
「えー、○年○月○日、東京都練馬区○○付近で自動速度取締機により
速度超過の記録。法定速度60キロのところ、40キロ超過でマイナス6点。
さらに○月○日、東京都世田谷区○○付近で自動速度取締機により速度
超過の記録。法定速度50キロのところ、60キロ超過でマイナス12点。
○年○月、30日の免許停止処分で、前歴1。計、18点。以上」
コーアンの先生が定番の質問。
「以上の事実に何か異論反論はありますか」
(ドキッ、ドキッ、ドキッ)
筆者の胸が鼓動する。
「やれ、自分。勇気を出せ、自分。一縷の望みにかけろ、自分」
次の瞬間、筆者の口から言葉が溢れ出た。まるで覚醒したように・・・。
「あ、いや、オービスに撮られたことは事実で、異論も何もないのですが、
わたくし、雑誌に記事を書いておりまして、最近、日本のセキュリティを
憂う記事を書いたんですね。皮肉なことに、先生がいらっしゃる霞ヶ関に
も取材に行きました。警察庁にも行きました。あ、いや、これは関係ない
んですが。それで、この記事は日本の悪いところを指摘することで、日本
にもっと頑張って欲しいという思いを込めたもので、わたくし、こういう
活動を通じて、常日頃から、日本社会に貢献している所存でございます。
なので、今回こういうことになってしまいましたが、何卒ご寛大なご処分
をお願い申し上げる所存でございますです。もしよろしければ、その雑誌
を持参しておりますので、よろしければ・・・」
アシのポリが、すかさず雑誌を先生にはこぶ。
先生、20秒くらい雑誌をめくる。
「えーっと、この記事は、今回の処分と何か関係があるのでしょうか・・・」
「そう言う意味では、ないです」
・・・・・。(筆者には永遠と思えるほどの沈黙)
「あの、それでは、これを証拠として提出するということでしょうか」
「いや、あの、証拠というか、よろしければお持ちいただいても」
「それじゃあ、すべて読む時間もないので、お返しします」
「はい」
「ほかに、何か仰りたいことはありますか」
「ないです」
「では、お席にお戻りください」
「は、はい・・・」
やっちまった・・・。
完全に自爆である。
まぁいい。何もしないで免取になるよりマシだ。osamuraiのネタができた
と思えば、30人の面前で赤面したことも救われるだろう。まぁいい・・・。
かくして全員の尋問が終わり、一行は昼休みに入る。ここで、先生がすべて
の尋問を「霞ヶ関に待機している5人の先生方」に報告し、最終決定が5人
の先生方により下され、結果を1時間後に通知するという。
ちなみに、この日、このメンバーのなかでボランティアらしきことや社会貢献
まがいのことをほのめかした輩は、筆者だけであった。
ブラボー、おれ。
約1時間の昼休みを経て、一行は同じ教室に集まる。集合時間を5分ほど過ぎた
とき、アシのポリが卒業証書を入れるような漆黒の箱を携えて入室。
遅れたのに謝らねぇ。
ちなみに、コーアンの先生は姿を見せなかった。
アシのポリが説明を始めた。その説明を聞いて、筆者は確信した。
違いねぇ。全員、免取だ。
「えー、さきほど公安の先生が皆さんの最終的な処分を決定しました。ここに
免許取消処分が下されたことを証明する紙があります。これは、みなさんが免許
を再取得するときに必ず必要となりますので、大切に保管しておいてください。
みなさんは、違反の重さによって、1年から4年間は免許を再取得することが
できません。これを免許の失効期間といいます。この間に運転をしてしまい検挙
されれば、失効期間がさらに2年、4年と増えるだけです。絶対に運転をしない
でくださいね。ではこれから名前を呼びますから、呼ばれたらこの紙を受け取って
部屋を出てくださいね」
なんだよ!全員ダメなんじゃんかよ!会社社長は社長だからいいけど、タクシー
の運ちゃんまで免取にするなんて外道だ。
同居人のおばちゃんは収入がないんだぞ!このおっさん、定年まであと少しなん
だぞ!筆者は自分が免取だと分かると、もはや自分のことはどうでもよく、
運ちゃんの残された人生が気がかりで仕方がなかった。
そしてアシのポリは一人づつ名前を呼んで、めでたく免許取消の書を渡していく。
赤信号無視のあげくに事故ったのに黄色だと言い張ったヤンキーも憮然とした表情
で免取の証書を受け取り、部屋を出ていく。
無免許運転の子供も出ていく。しかし免許を取ったことがないのに、免許取消に
なるなんて、この子は大物になるだろう。
「はい。では、ここで説明があります。その前に、○○さん、△△さんは、前に来て
この紙に記入してください。処分中に免許更新を迎えますのでね」
この段階で筆者は何が起きているのか、さっぱり分からなかった。
「えー、この紙の注意事項を良く読んでいただければ分かると思いますが、この書類
は、これからさまざまな手続きのために、絶対必要となるので、なくさないように
してくださいね。これは免許停止処分書です。処分短縮講習をうけるには、必ず窓口
で予約をしてください。電話はダメですよ。電話は。あと、くれぐれも停止期間中は
運転をしないようにしてください。せっかく公安委員会が免許停止処分としてくれた
のに、運転をしてしまえば、今度は必ず取消になりますのでね」
!!!
も、もしや。情状酌量・・・。
タクシーの運ちゃんはまだ残っている。隣で弁護士が二ヤリとしている。会社
社長もいる。親の介護に車が欠かせないおばちゃんもいる。そういえば品行方正
だった被告人は、ことごとく残っている。あ〜、ここのみんなは助かったんだ!
次の瞬間、筆者は拳を握りしめ、天を仰いだ。頭の中では、最大音量でロッキー
のテーマが流れていた。
たらら〜ら、ら〜らら〜ら、ららら〜、たららら〜らら〜
らららら〜、らららららら〜ら〜〜〜た〜らら〜〜♪
エイドリアーン!!!
つーか、結論は最初に言えよ、ポリス!
最後に言うなんてイケズじゃねーか、ポリス!!
免取のヤツが全員出ていってから、免停処分者がいることを明かすなんて
にくいじゃね〜か、ポリス!!!
とにかく奇跡が起きたのだ。情状酌量により、免許取消が180日間の免許停止
処分になったのである!
免取と免停のあいだには、天と地ほどの差がある。免取は、もう一回、高校生
や大学生にまじって自動車学校に通うか、イジメのように落とし続ける教官が
いる運転免許試験場へ、一発試験を受けにいかねばならないのだ。しかも再取得
が可能になるのは、1年後である。
それが、たった、たった180日、ポケーッとしてるだけで、免許が戻って来る
のだ!!!
俺は公安委員会に勝った。雑誌は何の関係もないが。。。
そもそも、たかがスピード違反だけだ。みんなはほとんど事故関係である。
免許取消処分の対象になったのは今回が初めて。態度はいたって品行方正。
この結果は、なるべくしてなったと言えよう。と、俄然態度がでかくなる。
まぁ、これはこれで、めでたい。
だが。
筆者はブルーなことを思い出した。
だったら、だったら、
車を売らなかったのにぃ・・・(泣)
最近、Blogが大流行だが、昔ながらのHTML直書きスタイルで
独自のBlogワールドを繰り広げる「イーシイさんのBlog」を
ご紹介したい…
「イーシイさんのBlog」は今年6月18日にはじまった。彼は、
特派員Tとしてosamuraiに何度か寄稿したこともある敏腕ライ
ターだ。超有名外資系企業のサラリーマンという別の顔も持って
いる。シャインズというリーマン芸人がいたが、彼のようなもの
である。
ご本人からリンクの許可を頂いたので、ここに公開する。上記の
リンクから辿って爆笑して欲しい。さぁ、イーシイさんの世界を
堪能ござれ。
ちなみに8月4日午後11時時点で、イーシイさんのBlogのカウンタ
は、549。そういえば、イーシイさんがBlogのなかで、「カウ
ンタが50になっている」と喜んでいたので、もっと増やしたら
もっと喜んでくれるだろうと思い立ち、ある日リロードしまくって
カウンタを450まで増やしたら、シカトされました・・・。
さて、osamurai効果で、イーシイさんのBlogのカウンタはどこまで
伸びるでしょうか。
このお盆前、死にそうな前倒しスケジュールで忙殺につき
更新がまったくできない今日この頃・・・。そんなおり、
敏腕ライターの特派員Tから原稿が届いたのでさっそく
アップします!かなりワラタ!
-------------------------------------------------------------
みなさん、「サーチストリーム」って知ってますか?
http://www.excite.co.jp/search_stream/
これ、有名ポータルサイトのexciteが提供するサービスなのですが、
なんと愚民ども、もとい一般の皆様が何を検索しているか、
そのキーワードがリアルタイムで確認できるのです。
このページ、仕事の最中に偶然発見したのですが
どんなに仕事が忙しかろうと、こんな面白そうなものを見逃して
素通りするわけがありません。
というわけで当然のようにアクセスしてみました。
実際のサービスを受ける前に、
利用規約やら年齢制限やらフィルタやらというページを潜り抜ける必要があります。
でも私は同意しますマンなので、
たとえここに「明日死ね」とか書いてあっても同意をクリックです。
そして、ついに他人の検索キーワードを拝見。
まるで他人の家のゴミ箱を漁って給料明細を発見したような喜びです。
そして。
目からウロコが落ちました。
たった5分間、キーワードを見つめていただけでも
数々の気になる言葉がめじろ押し。
・「アンディーウォーホールのグッズの店」
・「恐怖の館」
・「ココア色」
・「ハローワーク」
・「おばさんアダルトビデオ」
・「男」
・「凍結保存法」
・「ローン会社」
・「えび」
・「犬のひげ」
・「スーパーまさお」
・「ワイアール星人」
もうワケがわかりません。
何の目的をもって、金曜の8時にこんなキーワードを検索するのであるか。
合コンとかしなくていいのですか。
お前だお前。おばさんアダルトビデオ。アダルトビデオだけなら検索キーワード
としてはなんとなく予想が付くが、なぜ「おばさん」なんだ。熟女とかじゃない
のか、あくまで「おばさん」なのか。お前はそれで満足なのか。
そして凍結保存法。この週末に何を保存する気だ。冷凍じゃなくって凍結って
あたり、生きてるものを無理やり凍結したがっているような気がするのは気の
せいなのか。解凍方は調べなくていいのか。
一番わからないのがお前だ、
ワイアール星人。
![]()
理由は聞きません。
いいから飲みに行きなさい。もう金曜日です。
人間と語りなさい。恋をしなさい。
明日を見つめてください。
ちなみにワイアール星人は、身長1.8m〜150m。体重100kg〜13,000t。能力・ニードル光線。
ワイアール星人に攻撃されたものは、なんとワイアール星人になってしまいます。
おそろしいですね。
そしてきっと今頃、サーチストリームには
本稿を執筆する特派員Tの検索した
「ワイアール星人」という言葉が流れていることでしょう。
・・・金曜の夜10時にな。
糸冬ります